整理されて、ぜんぶあなたのもの。どんなエージェントも“たずねる”ことはできる——でも、答えるのはあなたのエージェントだけ。許可したぶんだけ。
あなたはずっと無料 · データはスマホの中だけ · 公開前
新しいクリニック、新しい窓口、新しい銀行。名前も、住所も、生年月日も、また一から手書き。答えはもう、スマホの中にあるのに。動かせないだけ。

頭の中、財布の中、バラバラのアプリの中。あちこちに散らばって、どこともつながっていない。だから、行く先々で手入力。あなたのAIアシスタントでさえ、代わりには運べません。その「運ぶ」を、私たちがつくりました。安全に、あなたの同意のうえで。相手が場所でも、エージェントでも。

アカウントも、覚えるアプリもいりません。ぜんぶで、4秒ほど。
タップしはじめた瞬間から、3つが変わります。
一度渡した情報は、ずっとついてくる。次のクリニックも、窓口も、書類も、もう知っている。ゼロからのやり直しは、もうありません。
身元まるごとではなく、必要な1項目だけ。何を、どんな約束で渡すのか、承認の前にちゃんと見えます。
情報は相手へ直接届き、あとはスマホの中で暮らす。私たちは、預からない・売らない・見ない。
いま1項目を動かしているのと同じ仕組みが、やがてスマホのアシスタントに、もっと多くを任せられるようにします。もちろん、いつでもあなたの「OK」のうえで。

いま提供するのは「タップひとつの共有」です。アシスタント機能は、これからのロードマップ。同じオープンな規格の上につくるから、渡した情報がどこかに囲い込まれることはありません。
tapは、情報をためる場所ではありません。あなたが、あなたの条件で、「いい」と言ったその瞬間に手渡す——ただ、それだけの仕組みです。
いりません。タップした瞬間にブラウザで開きます。あなたの情報はクラウドではなく、あなたの端末の中だけに、非公開で保存されます。
タップした相手のシステムへ、まっすぐ。私たちを通らず、何も残しません。何を渡したかの署名済みレシートは、スマホに残ります。
いいえ。そこがいちばんの肝です。一度答えれば、次にその項目を求める相手は、もう知っている。あなたの答えが、非公開のまま、スマホと一緒についてきます。
相手が求めて、あなたが承認したものなら何でも。アレルギー、住所、服用中の薬など。承認の前に、項目もその約束も、必ず見えます。
まさに、そこを目指しています(この先へをどうぞ)。いまはタップひとつで必要な1項目を共有。次は、スマホのアシスタントが内容を読み取って書類をぜんぶ記入。やがて、やり取りや支払いまで。どの場面でも、決めるのはあなたです。
あなたはずっと無料です。お金を払うのは、つながりたい場所のほう。まずは東京から。ウェイトリストに登録いただければ、近くで使えるようになり次第お知らせします。
まずは東京から。ウェイトリストに登録いただければ、近くで使えるようになり次第ご連絡します。
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